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2015年09月05日

挨拶と感謝(23期生)

『挨拶と感謝について』
(自分自身との約束)
(何度でも書き直せます)

23期生-R.H
ぼくは、どっちかというとあいさつする方だと思います。
なぜなら、あいさつしないと気持ちがすっきりしないからです。
ぼくは、あいさつをコミュニケーションをとるものや、人と人の仲を深めたり、もちろん感謝をするものだと思っています。
たまに『自然にあいさつができると気持ちいいんだろうな〜』と思ったりもします。
だからこれからもかんとくやコーチ、学校でも感謝とともにあいさつが自然にできるようにがんばりたいです。

23期生-R.Y
僕は、監督やコーチに「おはよう」と言われると「おはようございます」と言うときやいわないことがあります。けれども、試合の時グラウンドの中に入って違うチームのコーチ・監督にあいさつがあまりできていません。なぜならはずかしいからです。なぜ監督があいさつをテーマにしているかを考えると、僕たちがあいさつをしないと次の世代の人たちが、呼ばれないかもしれないから、僕たちは次の世代が呼ばれるため、呼んでくれた人たちのためにあいさつをしなければならないと思います。

23期生-H.Y
僕は挨拶をしたほうがいいと思っているのでしています。しかし近所の人にはしているけれど自分の家族にはあまりしていません。
そのことについて僕は、近所の人にはしたほうがいろいろなことがあるかもしれない。しかし、自分の家族にしても何も得することがないしとにかくめんどくさいのでしません。そのため、いつも父がどこかに行く時なども(じゃあね〜)と気持ちのこもっていない適当な言い方をします。それでいつも母に(あんたちゃんと言いなさい)と注意されます。そんな僕でも最近になって嬉しかったことがあります。それは近所の人から(あら〜勇人君おはよう)ととても気持ちのこもっている挨拶をしてもらったことです。それを聞いた時から(気持ちを込めたらこんなにも嬉しいねんなぁ〜)と、改めて気づかされました。それを聞いて以来、挨拶をきちんと言うようになり、そのようにしてからは、鍵を忘れてしまったときに、近所の人に(あぁ〜じゃあ帰ってくるまで家で待っとき〜)と、かけてもらえるようになりました。
そして、そのことに気付かせてくれた近所の人に感謝してその挨拶を通じて感謝を伝えれたらなぁ〜と思いました。

23期生-S.Y
ぼくは、あいさつをするのは大事だと思います。でもぼくはあまり自分からあいさつをしません。あいさつをされてからぼくもあいさつをする感じです。知らない人にもあいさつをしている人もいるし、自分からあいさつをできるようにならないといけないなぁと思います。知っている人ならあいさつはするけど、もっと大きな声であいさつをするようにしたいです。声に出さなかったり、小さい声で言っても相手に伝わらないから、誰にでも大きな声であいさつが出来るようになります。そして、いつでも感謝の気持ちを忘れず、気持ちを伝えられるようになりたいです。

23期生-H.T
いままでぼくは人に言われてからしかあいさつを出来てませんでした。
でも家族にはちゃんと言っています。なぜなら日常になっているからです。
でもこれからは相手チームやコーチにあいさつを言うのも日常にしていきたいです。
あとあいさつは心をこめて大きな声で元気よく言っていきたいと思います。
10年後くらいに、「あいさつのJOYや!」とか言われたらうれしいです

23期生-R.K
ぼくは自分ではけっこうあいさつをするほうかなーと思います。よく気づかないときはありますが、
気づいたら必ずしています。家族には「おはよう・おやすみ・行ってきます・いってらっしゃい・
ただいま・お帰り」を言うのはもちろん地域の方々や先生にもあいさつしています。家族には日常的な
感じで言っていましたが、地域の方々や先生に言うのは、学校で言われていると言うのも
あるかもしれません。だけど地域の方々には特に感謝している気持はあります。いつも僕たちの
安全を見守ってくれているからです。本当にいい人たちだと思います。
最近富士山に登ったのですが、登山中いろんな人がしゃべりかけてくれました。そのしゃべりかけてくれた
人の全てが「おはよう」「こんにちは」などのあいさつが最初の言葉でした。ぼくはそれであいさつって
感しゃとか自分の気持ちを伝える第一歩になる、人間にとってすごく大切な言葉だなあと思いました。

23期生-H.M
ぼくは、挨拶はしているけど、元気良く気持ちのこもった挨拶は出来てなかったと思います。
元気良く、気持ちのこもった挨拶をすると、相手も気持ち良いし、自分も気持ちが良いだろうと思います。
逆に挨拶が元気良くなくて、気持ちがこもっていないと、相手にとって、元気のない人だなと悪い印象をあたえて、調子が悪いのかなと心配をかけるかも知れないので、これからは、ちゃんと元気よく気持ちのこもった挨拶をしようと思いました。この 「気持ちのこもった」というのは感謝の気持ちのことです。
いつでもどこでも「感謝の気持ちを忘れない」ということを大切にしようと思います。
感謝の気持ちをもって、あいさつやお礼などすることの大切さをこの機会に考えることが出来ました。

23期生-H.O
ぼくは、あいさつをしているんですが、ちょっと声が小さいので相手に伝わってないときがあると思います。
あいさつをしないと人と人との関係はどうなってしまうんだろうと思いました。
あいさつをしなかったらあいさつをしてくれた人は嫌な気持ちになるけど、感謝の気持ちを込めて、あいさつをしたら相手の気持ちは良くなると思います。
ぼくがあいさつのことについて感じた事は「おはよう」や「こんにちは」、「こんばんは」と、この一言を言うだけで、人の気持ちを変えられる大切な言葉なんだと、改めて感じました。
なのでこれからは、一つ一つの言葉に感謝の気持ちを込めて大きな声であいさつをし、相手の人が嫌な気持ち
にならないようにしたいです。

23期生-Y.O
『僕は挨拶をしています。
朝起きたら家族におはようと挨拶します。学校に行くときは、行ってきますと挨拶しています。
試合の時はしている時としていない時があります。忘れてしまうことがあります。これからは、忘れないようにします。
感謝の気持ちはいつも忘れません。
なぜなら、ありがとうと言う気持ちはとても大切だからです。チーム全員で挨拶をする、感謝の気持ちを常に忘れない、強いチームになることを目指していきます。』

23期生-R.N
僕は基本的にあいさつをしているけど、時々忘れてしまうときがあります。
それに、“あいさつ”ではなく、ただあいさつの言葉を言ってるだけのような気がします。そこが僕の改善点です。
また、あいさつには意味があるとあると思います。例えば、ありがとうの言葉は感謝の気持ちだと思います。相手がありがとうと言ってもいやそうな顔をしていたら全然感謝の気持ちが伝わりません。
感謝の気持ちを伝えたかったら言葉だけでなくて笑顔で言ったらもっと感謝の気持ちが伝わると思いました。
これからは笑ってあいさつしようと思います。

23期生-T.M
僕は、挨拶をしているけれど、とても声が小さいです。
どうして小さいかと言うと、少し恥ずかしくて少し緊張してしまうからです。
大きな声で挨拶をする子をみると
「なんで、あんな大きな声で言えるんやろ」と思います。
大きな声で挨拶をすると、お互い気持ちがいいと思います。
僕も少し勇気を出して、大きい声で挨拶をしてみようと思います。
そして、その大きな声で感謝の気持ちも伝えていきたいです。
試合が終わったとき、監督、コーチ、お母さん方にお礼を言うときも、気持ちを込めて大きな声で「ありがとうございました。」と言いたいです。

23期生-S.U
ぼくは挨拶は大切なことだと思います。何故かというと、朝、挨拶をされると気持ちがいいし、サッカーの試合の時に大きい声で挨拶をするとまたよんでもらえそうな気がするからです。
挨拶は大人になってもすることなので、今からちゃんと人に感謝して挨拶ができる人になりたいと思います。
サッカーを教えてくれてる監督やコーチ、お手伝いをしてくれてるお母さんたちに感謝の気持ちを忘れずにいたいと思います。

23期生-M.F
僕は挨拶は必要だと思います。何故かと言うと、挨拶をしなければ、友達が元気かわからないし、初めて会った時は挨拶から話が始まるからです。
でもちょっと友達にはしていないと思います。なぜなら毎日毎日当たり前のように会っているし、同級生だからしなくても何の変わりもないだろうと思うからです。
だけど、そうではなかったです。
3年生の時、毎日毎日学校で遊んでいた友達が、ある日僕に挨拶をしてきて、その時僕は挨拶を返せなかった。その日をきっかけに友達は話しかけてこなくなった。
あの時なぜ挨拶できなかったのだろうと思っていた。それで思いついた答えが「日ごろから挨拶をしていないからだ!」そう思った次の日の朝、僕は先生に大きな声で挨拶をした。「おはようございます。」
そしたら先生も「おはよう」と返してくれた。その時嬉しかったし、気分も良かった。毎日毎日先生に挨拶をした。
これでやっと挨拶の大切さを知った。もちろん挨拶だけでなく、嬉しい気持ちと感謝の気持ちを「ありがとう」の言葉でつないでいきたいと思います。

23期生-S.H
自分で言うのも何ですが、僕は、挨拶が出来ているほうだと思っていました。
でも、6年になってから、挨拶をする回数が減ってきました。
監督やコーチ、お世話になっているお母さん達、家族への感謝の気持ちが減ってきているから、挨拶をしっかりしないのだと思いました。
今後は、感謝の気持ちを忘れずに挨拶をしていきたいと思います。

23期生-R.H
ぼくは、あいさつはとても大事だと思います。
自分はあいさつをします。だけどしないときもあります。あいさつをしないと人と人の関係がくずれていくと思います。
ぼくは、あいさつをしても返してくれないと嫌な気分になりました。反対にあいさつを返してくれたらいい気分になりました。なので、あいさつには人の心を変える力があると思います。
あいさつをしない人は恥ずかしいとか言っていたけど、しない方がよっぽど恥ずかしいと思いました。
あいさつはとても大事です。ぼくはいつでもどこでもあいさつができる人になりたいです。

23期生-S.T
ぼくは、あいさつをあまりしません。
家でもあまりしません。
なぜなら、恥ずかしいからです。
なぜ、恥ずかしいかと言うと、たぶん、人に声をかける勇気がないのだと思います。
あいさつは、しないといけないとわかっていますができません。
学校で、校長先生もよく『あいさつをされたら気持ちいいなあ』と言っています。
最初はどこが気持ちいいのかなあと思っていたけど、自分もあいさつをされると気持ちよくなります。
そこで、ぼくは、なぜ気持ちがいいのかなあと考えてみたら『感謝の気持ちがあるからや!』と思いました。
あいさつには、感謝の気持ちが込められているんだなぁと思いました。
だから、あいさつをしないほうが恥ずかしいことなんだとわかりました。
なんで今までずっとこのことに気付かなかったんだろうと思い、
これからは、勇気を出して、色んな人に、感謝の気持ちを込めてあいさつをできるようにしていきたいです。
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2015年09月04日

挨拶と感謝(25期生)

『挨拶と感謝について』
(自分自身との約束)
(何度でも書き直せます)

25期生-S.Y
私は、あいさつは知っている人にはするけど、知らない人にはしません。なぜなら知っている人にははずかしくないから言えるけど、知らない人に言うのははずかしいからです。
でも、知らない人にも言ったほうがいいかなぁと思っています。
この前の試合の時にコーチが他のチームの人たちにあいさつをしているのを見て「私もあいさつしとかな!」と思ってあいさつをしました。私は、「もっと人に感謝できるようになったら言えるようになるかなぁ。」と思ってその日からあいさつをするようにがんばっています。
これからもあいさつができる人になりたいです。

25期生-U.T
ぼくは家族にはあいさつはできるけど、サッカーのコーチやかんとく、相手のチームにあいさつはしません。なかなかあいさつをする勇気がでませんでした。だからまえのこおりやまのしあいもなかなかあいさつができませんでした。こんどはこんどはと思うけどなかなかいえません。だからこんどは勇気をだしていいます。

25期生-S.U
ぼくは挨拶をしていますが、気持ちがこもっていません。なぜかというと、いつもてきとうに言えばいいかと思ってしまうからです。校長先生の話で挨拶をしましょうと言われていますが、ぼくはてきとうにしています。なぜか考えてみると感謝していないからだと思いました。
なのでこれからは、アドバイスをしてくれるコーチや、しんぱんをしてくれるコーチ、いろんな人にありがとうと言えるといいなと思いました。

25期生-H.K
ぼくはあいさつをする時もありますが、たまに忘れる時もあります。
それは、あまり意識していないからだと思います。
意識していないということは、あいさつをしなくていいと思っているのかも知れません。
だから今度からはあいさつをするようにしたいと思います。

25期生-S.H
ぼくが、あいさつと感謝の気持ちをきちんと言えるようになるためには、ふだんからあいさつを心がけ、感謝の気持ちをもつようにすることです。
たとえば、教科書を忘れてとなりの席の子に見せてもらった時に、
「ありがとう。」
と感謝の気持ちを伝えないと、次、何か忘れた時に、かしてもらえなかったり、見せてもらえないかもしれません。
また、あいさつをしないと、人から声がかからなくなります。休み時間、いっしょに遊ぶ友達もいなくなるし、いっしょに下校する人もいなくなります。JOYの中でもせんぱいや仲間と仲良くやっていけません。こんなことになってはいやです。だから、あいさつをすることは大切です。
これからも、あいさつをきちんとして、すなおに感謝の気持ちを伝えていきたいです。

25期生-I.N
私はあいさつをしますが、小さい声になってしまいます。だけど一番大切なのは、おたがいにあいさつをして、いい気分になることだと思います。生きるかぎりは人と関わっていくので、コミュニケーションもとれると思います。本当は大きな声がいいけど、無理でもあいさつはしたほうがいいと思います。
感しゃをこめて言うのも大切だと思います。感しゃをこめて言うと気持ちが伝わるかもしれません。

25期生-H.K
ぼくは、挨拶をする時、される時があります。される時は嬉しいですが、自分から言えなかったときはあまり嬉しくありません。
試合の時、コーチ達が叱ってくれたり、ほめてくれたりする時、僕は返事を返せていません。
ぼくは、挨拶をするのがちょっと恥ずかしいです。
でもこれからは恥ずかしがらずに感謝の気持ちを持って挨拶をしたいです。

25期生-T.N
僕は学校に行く時はいつも挨拶をしています。だけど、サッカーの時はあまり挨拶ができでません。サッカーの時は挨拶をするのが恥ずかしくなってしまい、あまり大きな声が出せません。でも、サッカーが上手になるためにも、まずは挨拶を大きな声でしないといけないと思います。だから、監督が言うとおり、周りのみんなに感謝して、元気に挨拶をしていきたいです。

25期生-Y.O
感謝とはお母さんの話をよく聞く事です。
挨拶はお礼をする事が大切です。
この2つを守ったら忘れないと思います。

25期生-Y.N
私は、あいさつがとても大事だと思います。学校では、先生に、あいさつをする時としない時がありますが、家では、おはようや、おやすみは、言うようにしています。それに、学校に行く時に、お母さんが見送ってくれる時があります。その時は、とてもうれしいです。感謝もしています。感謝をしているのはそれだけではありません。試合の後、お母さんたちや、コーチにあいさつをしますが、そのときには、感謝をこめてあいさつをしています。

25期生-S.T
ぼくは試合であいさつをするけど声が小さいです。あと、知らない人には声が小さいです。でも、お父さんとお母さんにはしっかりあいさつをしています。知らない人にあいさつはするんですが恥ずかしくて声が小さくなってしまいます。だから、これからは大きな声で言うようにします。
感謝の気持ちはあります。試合を見てる人に試合中応援してもらえると、うれしくなりがんばれます。そしてコーチのアドバイスを聞くとちょっと勇気がわいてきます。今まで応援してくれた人とコーチをありがたく思ってます。

25期生-S.F
僕は挨拶をしています。
監督やコーチに挨拶をしないといけないと分かっています。
挨拶をしたら、する方もされた方も気分がいいと思うからです。
でも、母からよく挨拶してないと怒られます。
でも、僕は挨拶をしています。
それでよくケンカになります。
どうしてかな?と考えたら、声が小さいからだと分かりました。
これからは大きい声で元気よく挨拶をしようと思います。
いつも僕たちの事を考えてくれる監督やコーチやお母さんに感謝して、これからも挨拶を続けたいと思います。

25期生-K.H
僕は、感謝を全くできていません。なぜなら、感謝の気持ちと感謝の事と主審の事を忘れているからです。これからは、(感謝しないと)と思い監督と主審と相手全員に感謝を忘れない様にしたいと思います。何かの大会や練習の後は、その日何か一つでもお世話になった人に感謝と挨拶をしたいと思います。挨拶もしっかりしないといけないと思います。
家族や学校の友達、先生や近所の人には、挨拶出来ていますがそんなに会わない人には、恥ずかしいです。恥ずかしいのをなおすにはどうすればいいかわからないけど、とにかく挨拶をしっかり恥ずかしがらず挨拶したいと思います。大きな声で挨拶したいと思います。感謝と挨拶を忘れずしっかり恥ずかしがらしたいと思います。対戦してくれる相手にはとくにしたいと思います。次の試合はサッカーも頑張るけど、挨拶や感謝も忘れない様にしたいです。この文を忘れない様にしたいです。

25期生-N.Y
ぼくは、あまり挨拶が出来ていません。
学校ではしていますが、家では挨拶するのを忘れてしまいます。
挨拶は大切だと思うので、これからはしていきたいと思います。

25期生-T.A
僕は、あいさつをしています。だけど、声が少し小さいです。でもみんなは、元気よくあいさつをしています。
家でも、朝起きておばあちゃんが、おはようと、言ってもねむくてしんどいので、だまってしまってます。でも、やっぱり朝起きた時、元気よくおはようと、言ったら気持ちがいいとおもいます。
今度から、気持ちよく、元気よくあいさつをしたほうが相手に伝わるので、これからは、みんなに元気よくあいさつをしようと思いました。

25期生-M.I
あいさつの『おはよう』は、「今日一日よろしくお願いします。」という意味があると思います。
『ありがとう』は、「今日一日ありがとうございます。」という感謝の気持ちだと思います。
心をこめて言うと、今日一日気持ちよく過ごせます。
だから、ぼくは、あいさつと感謝は大事だと思います。

25期生-R.N
僕は、よく挨拶をしますが、学校の時は挨拶をしないといけないと思いますが、
サッカーの時になると、喋り出して挨拶のことを忘れてしまいます。
本当は忘れずにしたほうがいいと思っています。
他のチームがいる時はしないといけないと思いますが、
それをしないといけないじゃなくて、挨拶の習慣をつけないとダメやなと思います。
なぜ習慣をつけられないか分かりました。
感謝してもおらず、ただ挨拶したらいいやと思っているから感謝して心を込めて挨拶してみようと思います。 

25期生-T.I
ぼくはいつも元気にあいさつをします。
なぜかと言うと、ぼくがいつも元気にあいさつすると、
みんなも元気にあいさつをかえしてくれるからです。
あいさつをすると元気になります。
ぼくのかんしゃの人はコーチやお母さんたちです。
ぼくたちがサッカーをしているとき、コーチたちのアドバイスやお母さんたちのおうえんがなければ、
ぼくたちはバラバラになります。だからぼくは、コーチやお母さんたちにかんしゃをしています。

25期生-R.F
ぼくは、サッカーをやりはじめて、1か月で、まだまだへたくそですが、あいさつはちゃんとできています。でも、家では できていません。「あいさつちゃんとしぃ!」って言われるけど、自分からやろうとはしています。
あいさつは忘れずにやろうと思います。
しんどいときもありますが、やっと習わせてくれたので、これから頑張っていこうと思います。

25期生-A.O
私は、挨拶をよくします。理由はよくわからなかったので、お兄ちゃんにききました。
お兄ちゃんはコミュニケーションをとるためだといっていました。
挨拶をすると気持ちがいいので、これからも続けようと思います。
特に、「ありがとう」という言葉は、いう方もいわれる方も気持ちがいいと思います。
感謝の気持ちをこめて、きちんといったほうがよいと思います。
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挨拶と感謝(24期生)

『挨拶と感謝について』
(自分自身との約束)
(何度でも書き直せます)

24期生-R.Y
僕は挨拶を心がけています。でも、なかなか挨拶が、できません。
何故なら心がけているだけで実行していないからです。
僕はどうやって挨拶を実行にうつすことができるのだろうと考えました。
すると、まず、身内の人達や、身近な人達に挨拶する事から、始めようと思いました。
そう決めた日から、挨拶や感謝は大事だなと思い挨拶や感謝をしました。
これからも、その気持ちを忘れずに挨拶、感謝をしていきたいと思います。

24期生-K.I
挨拶はありがとうございますの気持ちであいさつをする
感謝の気持ちをいつも思う
試合をしてくれるあいてチームにも感謝する
いろいろお手伝いをしてくれるお母さんにも感謝する

24期生-S.K
ぼくは、挨拶をします。挨拶をすると、自分も相手も気分が良くなるし楽しいからです。
ぼくは、挨拶が大好きなのでこれからも続けていきます。
でも、試合に行く時に相手チームのかんとくやコーチ、子ども達には挨拶を今まであまりできていなかったので、これからは他のチームの人達にも挨拶をしていくようにします。
それと、感謝の気持ちは態度に出ると思います。
たまに忘れている時もありますが、何事にも感謝することを心がけていきます。

24期生-F.H
もしも、あいさつをしなかったら、悪いことをしたとき あやまらず相手に反省してないんだと思われたりして相手をいやな気持ちにしてしまいます。
でもそこに あいさつがはいっていれば「ごめんなさい」といって相手に反省してると思われます。
サッカーの時だって試合の前に「よろしくお願いします」とあいさつをして始まります。
サッカー以外にもバスケや野球、テニスなど最初か最後に必ず あいさつをしたり、あく手をしたりします。
あいさつはどんな時でも使います。
あいさつがあったら仲よくしたり、気持ちよくしたりします。
なので あいさつは身近なところで使われていることだけど とても大切なことだと思います。
感謝を相手にわかるように ことばで言ってるのが あいさつだと思います。
感謝の気持ちを伝えるのにあいさつは必要だと思います。
ぼくはあいさつできてると思うけど、相手の目を見てあいさつできてないから これからは相手の目を見てあいさつをしたいです。

24期生-E.O
ぼくは、他のチームの人にはあいさつをあまりしていません。いつもわすれています。
他のチームの人や知らない人にはあいさつが出来ません。
あいさつをしないのは他人だからしなくてもいいかと思ってしまうからかもしれません。
知らない人があいさつしてくれても頭を下げる事しか出来ませんでした。
ちゃんとあいさつをして来てくれた先ぱいたちには感しゃしています。
あいさつは大切だと思うので、次からは意識して感しゃの気持ちをこめてあいさつをしようと思います。
…よく考えると、試合に呼んでくれているのだから、他人ではないと気付きました。

24期生-T.T
ぼくは小さいころから、親(ほとんど父)に言われていたので、家でも外でも挨拶をしています。
でもサッカーの試合で終わった時に「有難うございました」とは言ってるけど、審判にむかっても、相手チームにむかっても、心がこもってない挨拶をしている。この方が多いです。
だから、次の試合から出れたときは、審判には(試合でファールやオフサイドの時に見てくれていて有難うございました)相手チームには(良い試合をしてくれて有難うございました)
これらの感謝の気持ちを持って、挨拶をしたいと思います。

24期生-S.S
僕はあいさつをします。
なぜするかと言うと、いつも助けてもらったりご飯をつくってくれたりするし、色々手伝ってくれたりするからです。
僕はあいさつが自分で出来ていると思います。なぜなら、自分があいさつをしたらあいさつがかえってくるし、自分の周りでもあいさつが出来ていると言ってもらえたからです。
でも、感謝の気持ちが自分には足りていないと思うので、これからは感謝の気持ちを持って、あいさつや返事をして行こうと思います。

24期生-N.U
私はちゃんと挨拶をします。先生や町の人に良いイメージをもってほしいからです。
けれど、はずかしいので大きな声では言えません。
それでも、挨拶は必要なことだと思います。町の人との交流のきっかけになると思います。
それに、挨拶は感謝の現れだと思います。例えば、「いただきます」は、農作物を作る人や、調理してくれる人への感謝の気持ちの言葉です。
食べる前にいろんな人がかかわって、私は食べることができます。
サッカーができるのも、いろんな人がかかわってくれてるからだと思います。
私は挨拶について、こんなに考えたことはないです。
これからは、一つ一つの言葉の意味を知り、感謝の気持ちを持ちながら挨拶したいです。

24期生-R.K
僕はJOYに入って、監督やコーチにあいさつをしないといけないなと思いました。
初めての試合でだれに挨拶をしたらいいか分かりませんでした。
でもちがう日の試合でみんなが挨拶をしていたからぼくも、挨拶をしないといけないなと思いました。
その時ぼくは、挨拶は大事やなぁと思いました。
 学校で校長先生が「ボランティアの方に先に挨拶していますか?後から挨拶していましか?」と言っていました。
ぼくは、心の中で後から挨拶していると思いました。
後から挨拶するんじゃなくて先に挨拶することが大事だと思いました。
これからはすすんで大きい声で挨拶をしていこうと思います。

24期生-Y.S
ぼくは挨拶をしています。でも、感謝の気持ちで本当に挨拶をしているのか、それはぼくにもわかりません。
感謝をせずに挨拶をしても、挨拶とは言わない。だからぼくは、これから、だれに、何をしてもらっているのか、挨拶する前にきちんと、考えてから感謝の気持ちをこめて挨拶をしたいと思います。

24期生-S.H
ぼくは、あいさつをよくします。なぜかというと、あいさつをするとすっきりするし、あいさつをした人にも気持ちよくなってもらえるからです。
けれど、逆にあいさつをしないでむししたりすると、なんだかいやな気持ちになって、ぜんぜんすっきりしないです。
ぼくは、感しゃしていてもいなくても、あいさつはします。
感しゃしている時は、サッカーの手伝いをしてもらっていたりする時、つまり「ありがとう」の思いであいさつをします。そして、感しゃしていない時でも、あいさつをちゃんとして、気持ちよくなってもらおうと思います。
やっぱり、あいさつと感しゃするということは大事だと思いました。
ぼくはこれからもあいさつをちゃんとしていきたいです。

24期生-T.S
ぼくは、あいさつをときどきにしかしていません。それはたぶん、あいさつを大切だとおもっていないからだとおもいます。
ぼくは、家ではあいさつできるけど、外にいくとできないこともあります。それはたぶん、はずかしいからだとおもいます。
でも、はずかしいと言うのは自分のきもちで、言われなかったあいては、どうおもうだろうとおもいました。あいさつは人の気もちをかえるものだとおもいました。あいさつされなかったらあいては、いいきもちにはならないとおもいます。あいてにあいさつをちゃんとすることで、いいことがあるとわかったから、ぼくはあいさつをしっかりとしていこうとおもいます。

24期生-F.A
僕は挨拶をしません。なぜなら声をかけていいかわからないからです。
この前、二瓶コーチに朝会っても挨拶しないと注意されました。
それから挨拶するようになりました。
僕は「ありがとう」という言葉だけが、感謝の気持ちだと思っていました。
でも「おはようございます」「こんにちは」などの挨拶も感謝の気持ちだとわかりました。
だから、声をかけていいかどうかより、感謝の気持ちを伝えたいと思いました。
これからは気持ちをこめて挨拶したいと思います。

24期生-R.O
ぼくは今まであいさつと感謝について深く考えたことがありませんでした。
学校に行く事やサッカーをすることが当たり前に感じていて、意識してあいさつが出来ていなかったよいに思います。
あいさつは知らない人からされても気持ちがいいし、人に何かをしてあげた時に“ありがとう”って言われたらいい気分になります。
でも、自分からはなかなか進んであいさつも感謝の言葉も言えていないなあと気付きました。
これからははずかしがらずにあいさつするようにがんばります。

24期生-M.N
ぼくは挨拶はしますが、多くはありません。JOYのコーチやグラウンドの人、学校の担任の先生にしかほとんどしません。
家では「ごちそうさま」しか言ってません。
ボランティアの人にも普通にスルーしています。
でも、もうちょっとしたほうがいいかなと思っています。
これからはもっと挨拶をしようかと思います。

24期生-K.S
ぼくは、あいさつをする時としない時があります。する時は、友達があいさつを先にしてくれる時です。
一人の時はしない時が多いです。理由は、恥ずかしいからです。
家では、「おはよう」や、「いってらっしゃい」「ありがとう」とかは言っています。
これからは、外でも感しゃの気持ちを忘れずに、一人の時でもあいさつを大きな声でして、友達がいても先にあいさつをしたいです。自分のチームの監督やコーチだけではなく、他にグランドで会った人や、他のチームの人にもあいさつをしたいと思います。

24期生-D.I
ぼくは、挨拶をするけれどあまり感謝の気持ちがこもっていません。
お父さんが仕事に行く時にソファにねころんでテレビを見ながら「いってらっしゃい」と言う時があります。
だからいつもお母さんに「ちゃんと玄関まで行きなさい」と言われてます。
近所の人に会った時にも相手の人が気づかなかったら小さい声で言って頭を下げるだけの時があります。
その時もお母さんに「ちゃんと大きな声で挨拶しなさい」と注意されます。
いつも大きな声で挨拶をするという事をつい忘れてしまう時があるのでいつもちゃんと大きな声で挨拶をしたいと思います。
それから「みんなに感謝しなさいよ」とよくお父さんとお母さんに言われています。
ぼくがいるのはお父さんとお母さんのおかげです。
おじいちゃんやおばあちゃんやご先祖様たちがいたからぼくは今ここにいるのだと思います。
だからおじいちゃんおばあちゃんご先祖様に感謝しないとだめという事をお父さんお母さんは伝えたいんだなと思います。
サッカーが今できているのは、お父さんお母さんだけでなく監督コーチのかたがたのおかげで、
試合によんでくれる監督コーチ達にも感謝しないとだめだなと思いました。
今まで以上に挨拶、感謝の気持ちをもっていろんな事を頑張ろうというのをあらためて感じました。
posted by かんとく at 00:00| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 挨拶と感謝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする