クラブ案内 STAFF スケジュール リフティング グラウンドマップ

2011年08月24日

挨拶作文(自分自身との約束)

少しづつアップしていきます。
6年生
あいさつをきちんとすると友達がふえるから、みんなとの交流もふえて、いいおとなになれると思います。だから、地元の人や先生にあいさつをする習慣をつけて、どこでもあいさつをできるようにします。
(お母さんより)
挨拶は生活するなかでとても大切なことだと思います。今日の夕方に一緒に外へ出ると、近所の人に挨拶していました。本来なら意識して行うことではなく、自然と言葉が出てくるものなのですが、息子は息子なりに昨日の監督の話を聞き、今は意識してですが身につけようとしていました。親として挨拶している息子の姿を見て考えさせられました。家族でも昨日話をしました。情けない話ですが、このような機会をいただいて良かったと思います。

6年生
監督へどうしたらあいさつが、できるかの話について僕は、人にあったらあいさつをする習慣をつけなさいと、おとうさんにちいさいときに指導してもらっていたのに今になって、出来ないなんて自分が情けないと、思いました。ついつい挨拶するタイミングを逃すとはずかしくなってしまっていました。でもあいさつをして嫌な気持ちになる人は居ないんだからどんな時でも元気よく大きな声でするべきだとお母さんに言われて気付きました。だからこれからは、どんな時でも恥ずかしがらずに率先して僕があいさつします。まずその心構えから僕ははじめて行きたいと思います。これからもよろしくお願いします。

5年生
ぼくは、あいさつをサッカーのルールだと思って、していたつもりでしたが、相手に伝わっていなかったら、していないのといっしょだと思います。これからは、ちゃんと相手に伝わるように大きな声で、あいさつをしていこうと思います。

出会った人には知らない人にでも元気よく挨拶するようにします。こっちから挨拶したら、相手の人も挨拶をかえしてくれると思うので、これからしていきます

今までぼくは知らない人にはあまりあいさつができなかったので、もっと自信を持って言おうと思います。そのためには、ふだんから、相手の目を見て、はっきり言葉を言おうと思います。そしてあいさつができるようになります!
(お母さんより)
このような機会を与えていただいてありがとうございます。私自身も、子どもたちの見本になれるように、心がけたいと思います。あいさつは本当に大切なことだと思います。これからもどうぞよろしくお願いします。

挨拶をするには、挨拶することを常に頭において、これから会う人誰にでも挨拶していきたいです。ぼくは、あいさつはちゃんとしているつもりなのだけど、たまに声が、小さくなって相手に聞こえないあいさつになっていたり、言えずにそのままになってしまった時もあるので、今度からは、はっきり大きな声で、だれにでもあいさつします。
(お母さんより)
いつもお世話になり有難うございます。

5年生
Q:あいさつをするためにはどうしたらいいか?
A:はずかしがらず、元気よく毎日する事。

6年生
僕は試合や練習の時、時々あいさつを忘れる時があります。でも注意してあいさつを出来るようになります。あいさつをする事は大切だから次からは気をつけてあいさつをします。

6年生
ぼくは、家族や近所の人、友達、先生とかに自分からあいさつできるようにしたいと思います。それができるようになったら、知らない人にも積極的にあいさつをできるようにします。そのために毎日練習します。

5年生
挨拶をすると、挨拶された方も聞いたら嫌な気持ちも取っ払うから相手が、良い気持ちになる。だから僕は絶対にする。
(無修正)
作文まで苦手な子供であせあせ(飛び散る汗)すいません平謝り

5年生
「どうしたら挨拶が出来るようになるか」
僕は、挨拶には気持ちが入っていないといけないと思います。自分から進んで挨拶をするようにしていきます。
posted by かんとく at 00:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 連絡事項 (U−12) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック